» 2009 » 11 月のブログ記事
わざといやらしい音をさせるようにグチュグチュと激しくクリを擦る。私は最初の絶頂に達した。
「外に出よう。」
私達は車を降りた。冷たい風が寒かったがそれもすぐに感じなくなった。
彼は私を抱き上げボンネットの上に座らし脚を大きく広げ、濡れた私のアソコを眺めた。舌や指で私をさらにもてあそぶ。こんな姿を誰かに見られるかもしれないというスリルと開放感で私の興奮は限界を超え潮を吹く。
「俺のも気持ち良くして」
私は頷く。彼は自分で服を脱ぎ、私は地面にひざまずく。彼を見上げながらたっぷりの唾液で、すでにはち切れそうなモノを口いっぱいにくわえた。優しいフェラだけで顔をしかめ感じてくれる。我慢できなくなったのか私を立たせ車に手をつきバックでそれをねじ込まれた。二人の重なり合う音が響き、愛液が太ももに垂れ落ちる。
私の片足を持ち上げアソコがまる見えになるような格好で激しく突き上げ何度もイカされる。そして彼も絶頂に達し、熱くて白い液体を私は口で受け止めた。
終わりv(。・ω・。)
家に帰ってからも興奮が収まらずオナニーしちゃう私でした☆
深夜、携帯にコールがかかった。相手は数日前ナンパしてきたイケメン君。
「今から遊ばない?」
私は誘いに乗り待ち合わせ場所へ。
すでに彼は待っていて、私に駆け寄る。
「ドライブ行こう!見せたいものあるから」
この前会ったばかりの彼の車に躊躇もなく乗り込む。車はどんどん見慣れない道を走り、明らかに人気の少ない方へと進む。普通は不安がるのだろうけど私はワクワクしていた。
しばらくして彼は車を止めエンジンを切り、「見てみ」と空を指さす。そこには今まで見た事のない星空があった。
ボーっと星空に夢中になっていたら、彼が肩に手をまわしてきた。彼の方を見ると突然キスをされ激しく舌を絡め、同時に彼の手が私の胸を揉んできた。その強引さにも私は抵抗する事なく受け入れた。慣れた手つきで、いとも簡単にブラを外され服も脱がされた。
「パンツも脱いで」
私はいつ誰にみられてもおかしくない場所で全裸になっていた。耳、首筋、肩そして乳首と体中に舌を這わせてくれる。私のアソコはすでに自分でも分かるくらいに熱く濡れていた。彼の手がアソコに触れてきた
「凄く濡れてる。エロいね」
続きはまた(。・ω・)ノ゛








