けんいちろうのベロベロサイト

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エアータオルの内側(側面)の汚い部分(びちゃびちょ)に手を触れずに、手を完全に乾かす事が出来る確率は、オレの場合・・・50%

この確率を80%まで上げる為、並々ならぬ努力を続ける今日この頃。

そこそこの潔癖症(照)。

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自分の命を危険に晒して(笑)までも、戦場に身を投じる理由は・・・『ナンチャン』の知る人ぞ知る隠れたベロ旨のラーメン「肉ソバ(800円)」‼︎

具材である肉と野菜を中華鍋で炒めて、醤油ベースのスープを投入して軽く煮込む、北海道の味噌ラーメンスタイル。
具材の旨味を含ませたこのスープは、ぶっちゃけ濃い(醤油の塩分)・・・
しかし、中太ストレートの麺を啜って噛んだ時に、この濃いスープは本領を発揮する。
小麦の香りや味が強くて存在感のある麺、この麺の迫力に負けない、この濃いスープが必要不可欠なのだ。

つまり単独で飲む為に作られたスープではなく、麺を食わせる為に作られたスープなのだ。

あ〜でもない、こ〜でもない、と色々と語ったけど・・・結局、スープを全て飲み干してしまったゎ(笑)。

例えるならば・・・「アントニオ猪木とジャイアント馬場、個性と個性の最強タッグチーム‼︎」、そんな味。

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白山市福留町は国道8号線沿いにあるラーメン屋『ナンチャン』を訪れた。

取り急ぎ、「ギョーザ(400円税込)」と「酢豚(900円)税込」とビール(酔)。

基本的に餃子は酢だけで食べる・・・それが、けんいちろう流。

醤油と酢を混ぜた餃子のタレとラー油がテーブルにあるが、酢は置いていない・・・ってなワケで、同店の女将に、
「酢をください」とお願いすると、
「何?酢だけ?」と女将の非常に不機嫌な言葉が返ってくる。

同店は女将という敵との戦闘を繰り広げながら食事をする、ちょっぴりバイオレンスなラーメン屋(笑)。

面倒臭そうな顔でオレのテーブルに、ドンッ、と酢を置いて、隣の席の注文を聞いた後に、速攻でオレのテーブルに置いたばかりの酢を無言で下げてしまった・・・テーブルに酢を置いて、酢を下げるまでの時間は約10秒、、、やるかやられるかの戦場である(笑)。

ラーメン『ナンチャン(ナンチャン)』、[住]石川県白山市福留町272、[電]076-277-3025、

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アクション俳優&監督「坂口拓」氏と彼の父親とオレの3人で、金沢市菊川にある居酒屋『司』を訪れた。

「坂口拓」氏と彼の父親の水入らずの時間を邪魔するように、「坂口拓」氏の誘いに乗って図々しく酒の席に参加した。

父親と一緒という事で気を許したのか・・・珍しく「坂口拓」氏がベロベロ状態(酔)。

彼の父親と記念撮影。

写真1は、酔っ払って手元が定まらない「坂口拓」氏が撮影。
写真2は、それを見兼ねた同店の大将が撮影。

21世紀を生きるたった1人の現代忍者も、日本最後の侍も、父親と酌み交わす酒には勝てない(笑)⁉︎

今回は料理の寸評はなし。
酒の肴の写真を一部投稿。

酒楽『司(ツカサ)』、[住]金沢市菊川2-6-7、[電]076-260-7372、

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来店取材で訪れたパチンコ『タイガー粟津店』&『タイガー寺井店』でスロットを色々とプレイじゃあぁぁぁ〜(賭)‼︎

結果報告→粟津店/投資500メダル→獲得290メダル/「ハッピージャグラーⅤ」→レギュラーボーナス地獄(負)。

結果報告→寺井店/投資700メダル→獲得0メダル/「ジャグラーⅣ」→レギュラーボーナスにも見放される(負)。

2019年通算成績/4勝7敗0分

 

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