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ふく庵

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金沢市菊川にあるオレの行き着けの小料理屋『ふく庵』で晩酌(酔)。

今夜のお任せ料理より特筆するのは、写真1の「ハンバーグ」。

ハンバーグはドイツのハンブルグで生まれたのは有名な話だが、その起源はモンゴルの挽肉料理(生肉)にある。
モンゴルの挽肉料理がドイツに伝わりタルタルステーキになり、タルタルステーキがハンバーグになった。
同様にモンゴルの挽肉料理(生肉)が韓国に伝わりユッケになった。

例えるならば…「ハンバーグとユッケは親戚関係‼︎」、そんな味。

家庭料理『ふく庵(フクアン)』、[住]石川県金沢市菊川1-13-6、[電]076-232-0459、

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非常に残念な話であるが・・・彼はストライクを投げられないイップスに陥っている。

速いストレートを投げる本格派の投手であり、多彩な変化球を投げる技巧派の投手であり、全ての球種が世界トップレベルのクオリティーを持った世界トップクラスのピッチャー、それが「ダルビッシュ有」投手である・・・いっ、いやっ、それが「ダルビッシュ有」投手であった(過去形)。。。

現在、アメリカ大リーグ「シカゴ・カブス」でプレーする彼のピッチングを分析すると、ストレートとスライダーで全投球の約90%を占めているが、その約50%がボール(ストライクを投げられない)である。
推測であるが、その他の球種ではストライクの確率が更に下がる為、多彩な変化球を封印しているのであろう。
それで投球自体が単調になり、痛打される状況が続いている。

ストレートも変化球も、球のキレは全盛期に遜色ない、ストライクを投げられないイップスさえ克服すれば絶対に彼は復活する!!!!!

マウンドで1人で悩んでいる彼を見ていると、誰か周りに手を差し伸べる人間がいないのかと心配になる。
野球の専門家じゃなくても、メンタルトレーナーじゃなくても、医者じゃなくても、
些細な出来事がイップスを克服する要因になると話す経験者(イップスを克服したアスリート)も多い。

彼がストライクを投げられないイップスだと誰も口にしないので、生意気にもオレが・・・

吉野家

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青い吉野家。
レア吉野家。

本当にあるの?

石川県民には幻の飲食店『そば処吉野家』。

ハンド

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サッカー女子W杯で日本代表が敗れた負け惜しみで言うんじゃないが・・・ハンド(反則)の基準が意味不明⁉︎

故意に手でボールに触れたか?
不自然に手を広げてボールに触れたか?

その答えは、
写真を見れば一目瞭然である。(目を閉じている選手が故意に?不自然に?)

2019シーズンより適応されている新基準では、故意じゃなくても、不自然じゃなくても、ハンドと判定される場合があると改正された。(場合があるって意味不明⁉︎)

ハンドによって好ゲームが一瞬にしてブチ壊される場面を数え切れないほど目撃して、その都度、このスポーツに対する興味を失いかけてきたオレ・・・

このスポーツの未来を左右する重大な案件である事を、このスポーツに関わる全ての方々が理解するべきである。

 

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